地球のポールシフトについて

最近地震が続いていますが
改めて
地球のポールシフトについて
お伝えしていきます。

地球のポールシフトとは?

地球のポールシフトとは
地磁気逆転のことです。

およそ100万年に数回起きるといわれていて
最後に完全な逆転が起こったのは
およそ78万年前です。

ポールシフトが起きると
人工衛星、航空機、地上の電気インフラ
大規模な停電
広範な噴火現象がおきたり
有害な放射線を防ぐ地磁気が2
00年の間消えてしまうとか

以前私は
こんなヴィジョンを視ていました。

ポールシフトした未来地球編

地球がポールシフトして
北極圏
南極圏には暖かく住みやすい土地が用意されていました。

ポールシフトするまで
宇宙人たちが
地底にあるコクーン(シェルター)を用意していて
地球人は難を逃れました。

宇宙人と地球人は
共和国体制をとっていて
今までの概念でいう
国はなくなり
飛行機の代わりに
UFOを使い移動していました。

皆が平和で
住みやすい地球にするには
どうしたらいいのだろう?と
皆が意見を出し合って決めていました。

宇宙人たちが
いままで地球人を助けてくれていたことを
感謝することを怠らずに
住みやすい場所にするため
古代の知恵を復活させることを
決めたのです。

そう
アトランティス時代や
レムリア時代の知恵を・・・。

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