伝染病100年周期について

パンデミックとなっている
「新型コロナウイルス」。

スペイン風邪がパンデミックとなったのが
ちょうど100年前。

時代は
1918年
第一次世界大戦の真っただ中。

世界人口のおよそ27%(18億-19億)が感染し
1億人が亡くなられ
カテゴリー5に属するものです。

「伝染病100年周期」というものがあって
1920年、スペインかぜ
1820年前後には、コレラ
1720年、ペストがパンデミックを起こしてきました。

このようにパンデミックは
100年ごとに起きているといわれています。

このように
100年ごとに起きるメカニズムは
いろんな説があります。

伝染病と太陽の無黒点による関係

このような疫病が流行することは
まったく予想されなかったようですが
実は
太陽の無黒点時代とのリンク
そして
太陽系外の太陽系外の彗星の到来が
関係しているのです。

太陽活動は
約11年の周期で繰り返されて
いまだかつないほどの
低活動期のサイクルに来ています。

特に
黒点がない
無黒点となっていて
「マウンダー極小期」といいます。

2019年は過去最も長い期間となっています。

このようなサイクルには
「伝染病100年周期」と関係しています。

伝染病と彗星の接近による関係

地球の生命の起源は
他の天体から飛来したとする
「パンスペルミア説」というものがあります。

つまり
彗星の接近によって
宇宙から未知のウイルスが
やってくるということが可能なのかもしれません。

実は
2019年には
地球にもっとも接近した謎の彗星があります。


一つは
太陽系外からくる謎の彗星
ボリゾフ彗星は
2019年12月29日に接近した。

一つは
2017年に発見された「オウムアムア」は
天体観測史上初となる
太陽系外から飛来した恒星間天体となり
2017年と
2019年にも再来しました。

その形
その性質からみても
母船級のUFOだと思われます。

なぜ
太陽系外からきて
地球に接近していったのか?

観察にきたのでは?と感じています。

パラレルアースから視る地球の姿

先日、瞑想して
私が
この「新型コロナウイルス」がない
パラレルアースを視た時
実は
まったくこの地球と同じ様子でした。

つまり
「新型コロナウイルス」とは
単なる幻想なのです。

たとえば
「新型コロナウイルス」が
インフルエンザと置き換えても
同じということ。

パラレルアースとは
違う方向性にある地球ですが
このようなことは
あまりない珍しい現象でした。

つまり
パラレルアースにあっても
違う問題が起きていて
それをどのように
人間が乗り越えるのか?
ということが大切なのです。

このパンデミックによる混乱は
人々は
どんなことを行動し
どんなことを考えるのか?
意思や意図を
神なるものが
観察するためのものなのです。

「新型コロナウイルス」のパンデミックピークについて

スペイン風邪は
前流行は感染者が多く
後流行は死亡者数が多かったとのこと。

今年なら
これから春にかけてだんだんと感染者が減り
秋にかけて増えていくことになります。

そして
この秋以降に起こる
パンデミックが
本当の山場となるはずです。

これから起きる
最大のピークになるものは
今という時にかかっています。

大切なのは
このコロナの感染を食い止めることでなく
どのように
この時を過ごしていくのか?ということです。

パニックになって
我を忘れることでなく
いかに
今なすべきことをして
過去にとらわれることなく
自由に
これから来る
新しい時代を受け入れていくのか?
ということなのです。

2020年から
新しい太陽活動周期のサイクル25が始まります。

サイクルが始まると
暴動、戦争、革命などが始まるといわれています。

私の受け取ったメッセージは
2022年。

この年までに
この社会システムは
大変化を成し遂げます。

いままでの非常識は
これからの常識になるのです。

これから起きることや
今、大切なこと
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