2019年のディスクロージャーファーストステップ

2019年9月20日
ついに
「米軍戦闘機が撮ったUFO映像「本物」と米海軍が認める」との
ニュースが流れました。

<米海軍機が空で捉えた飛行物体が「未確認航空現象(UAP)」と分類され調査されていることがわかった>
米海軍は9月上旬、過去15年間に同軍の操縦士が撮影した飛行物体を「未確認航空現象(UAP)」と分類し、調査していることをようやく認めた。
折しも9月20日には、ネバダ州の機密軍事施設「エリア51」にUFO愛好家が集結するイベントが計画されている。フェイスブックでの参加呼びかけに、約200万人が参加を表明している。

9月17日付のサンディエゴ・ユニオン・トリビューン紙によれば、映像は2004年と2015年に海軍のパイロットがサンディエゴ沖と大西洋上空で撮影したもので、全部で3本ある。

これらの映像は、機密解除された政府文書を公開する「ザ・ブラック・ボルト」というサイトが入手した。問題の映像には小型の飛行物体が高速で飛び回る様子が映っているが、海軍報道官はこの映像について「一切、説明も仮説もない」と述べている。
ニューズウィークより

「Go Fast」:海軍のF/A18スーパーホーネットの赤外線センサーがとらえたとされる飛行物体

「FLIR1」:2004年に原子力空母ニミッツから撮影されたもの

「Gimbal」:また飛行物体をとらえた映像

アメリカの
米宇宙軍の創設は
UFO対策といわれています。

本来なら
これから
もっとUFOの情報開示も
多くなるはずですが
ただ
それ以降の情報開示はなく
穏やかなままでしたが・・・。

2020年4月27日
さらに
このような報道がなされました。

2020年のディスクロージャーセカンドステップ

米国防総省は27日、
海軍が撮影した「謎の空中現象」として3種類の映像を公開した。
未確認飛行物体(UFO)のような円盤状の物体が雲の上を
高速で飛んでいるような様子が記録されている。
同省は「映像に残された現象の正体は分からないままだ」としている。

前回の報道は
飛行物体が「未確認航空現象(UAP)」と分類され
今回の報道は
はっきりと
未確認飛行物体(UFO)と正式に発表しています。

なぜこのタイミングなのでしょうか?

それは
日本で
4月から
航空宇宙自衛隊がスタートします。

5/18に防衛省が「宇宙作戦隊」発足と発表しました。

宇宙空間における防衛と謳っていますが
内容としては
サイバー攻撃に備えること
そして
アメリカと同じように
UFOに備えること。

実際にあった地球製UFO

UFOというと
まるでSFのように
考えがちですが
第二次世界大戦で
ナチスドイツが
UFOを作成していた話は
大変有名です。

レナント・ベスコは、ドイツが反重力を開発したと論じた。第二次世界大戦末期に円盤状かつ管状の飛行機が建造・試験されたが、彼によれば、それは未確認飛行物体についてきちんと説明するものだ。このコンセプトは、アメリカとソ連によって開発され、直接空飛ぶ円盤につながったと彼は主張する

当時の技術で可能なら
今の技術では
それをはるかに凌駕するものが
出来上がることでしょう。

UFOは
この地上に
無人で飛んでいる可能性があります。

しかも
形状を変えることもでき
瞬間移動でき
消えることもでき
さらに
無限に動くことができるとしたら?

まるで水銀のように
形が変わる
液体金属の技術は
2014年の時点でもう出来上がっています。

小惑星(1998OR2)の接近

2020年4月29日に
小惑星(1998OR2)が地球に最接近します。

時速約3万1000キロで
地球から月までの距離の16倍にあたる
地球から約630万キロの距離を通過するとのこと。

小惑星の半径は1.8キロから最大4.1キロにもなります。

この小惑星は
その飛行の進路が地球の軌道を横切るということから
潜在的な危険となっていて
地球への影響を危惧されたのですが
3月に突然
核の破壊が起きたことから
かなりローリスクとなったのです。

さまざまな小惑星が
地球へ向かっています。

この記事の中で
このようにお伝えしています。

私の視たパラレルアース。伝染病100年周期「新型コロナウイルス」のパンデミックピークについて

伝染病と彗星の接近による関係
地球の生命の起源は
他の天体から飛来したとする
「パンスペルミア説」というものがあります。

つまり
彗星の接近によって
宇宙から未知のウイルスが
やってくるということが可能なのかもしれません。

実は
2019年には
地球にもっとも接近した謎の彗星があります。

一つは
太陽系外からくる謎の彗星
ボリゾフ彗星は
2019年12月29日に接近した。

一つは
2017年に発見された「オウムアムア」は
天体観測史上初となる
太陽系外から飛来した恒星間天体となり
2017年と
2019年にも再来しました。

その形
その性質からみても
母船級のUFOだと思われます。

なぜ
太陽系外からきて
地球に接近していったのか?

観察にきたのでは?と感じています。

小惑星とは
UFOであり
宇宙人の偵察では?と
感じています。

「UFOディスクロージャー・プロジェクト」について

「UFOディスクロージャー・プロジェクト」はご存知ですか?

UFOディスクロージャー・プロジェクト(The Disclosure Project)とは、
スティーブン・グリアが1993年に設立したUFO関連機密情報の公開を推進する団体である。

1993年、スティーブン・グリアは、UFO、地球外知性、と先進的なエネルギー技術および駆動力システムについて隠蔽された事実の暴露を推進するためディスクロージャー・プロジェクト(The Disclosure Project)を設立する。

ディスクロージャー・プロジェクトは以下を目的としている。

UFOと地球外生命体の地球上および周辺における存在に関し、機密性のない公開公聴会を開く
公開されることで地球規模の環境問題に解決をもたらす、先進的なエネルギーと駆動力システムについて公開公聴会を開く
宇宙空間での兵器を全て禁じる法を制定する
平和的に、かつ地球上及び宇宙のすべての生物と協調的に、宇宙を研究、開発、探索するための包括的な法を整備する

UFOの情報を開示するための
協力機関として
これから多くの情報が寄せられることでしょう。

宇宙人とのコンタクト

UFOが正式に公表されたのなら
では
宇宙人はいるのか?
という議論になっていくと思います。

このようなことがステップごとになされていきます。

まず
UFOの確認。

UFOが存在するということを
発表すること。
(←2020年今はこの地点です。)

民衆が騒がないよう
認知させていきます。

次に
UFOの出現。

実際に
UFOが現れるのを
目で見たという人が増えていきます。

次に
宇宙人の出現。

そこから
UFOから宇宙人が下りて
その姿を現さなければいけません。

そして
最後
宇宙人との交流です。

もっとも古くから
宇宙の研究を行っているのは
バチカンです。

実際に
このように語っています。

フネス神父はバチカンの日刊紙「オッセルヴァトーレ・ロマーノ」で、
「我々の銀河には1000億以上の惑星がある。
これまで発見された太陽系外惑星の数を考えても、
少なくとも潜在的に生命が発達した惑星があるはず」と指摘。
近い将来、未知なる文明の地球外生命体との遭遇があると語っている。

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