前トランプ大統領のUFO関連の情報を公開法案について

実は
2020年末、アメリカ連邦議会は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)追加経済支援策を可決し
この追加経済支援策と共に、5600ページにもわたるさまざまな法案が可決されており、
前トランプ大統領は
「国防総省が6カ月以内にUFO関連の情報を公開することを求めるもの」としています。

今現在は
情報の公開はないようですが
ぜひともその時を待ちたいですね。

イスラエル国防省元宇宙局長の宇宙人発言について

昨年の12月には
イスラエル国防省元宇宙局長のハイム・エシェッド教授による
このような発言もあります。

2020年12/6
イスラエル国防省元宇宙局長のハイム・エシェッド教授が
イスラエル主要紙イディオト・アハロノトで
宇宙人について発言しています。

教授は宇宙防衛を30年担当したその道の権威です。
教授曰く、われわれ地球人類と同じように宇宙人も人類に興味津々で「宇宙の全容」解明に意欲を示しているんだそうです。

エイリアンは地球上で実験を行うために米政府と協定を結んだ。
アメリカの宇宙飛行士も、火星の地下の秘密基地でエイリアンと共に働いているという。

教授によると「人類にまだ受け入れ準備がないから、
未確認飛行物体(UFO)側の要請でここにいることは伏せられている」だけで、
「トランプは地球外生命体の存在を知っている。
機密を公表するところだったけど、
集団ヒステリーが起きるだけだと銀河連合に止められて口をつぐんだ」のだといいます。

すでに異種間協定も成立していて、「火星の地下基地 」には米国人宇宙飛行士と宇宙人代表が駐留しているとか。
また、米国政府と宇宙人は契約済みで、それをもとに地下基地で実験を行なっているそうです。

エイリアンは地球上で実験を行うために米政府と協定を結んだ。
アメリカの宇宙飛行士も、火星の地下の秘密基地でエイリアンと共に働いているという。

「火星の地下基地」については
私はガイドからこのように聞いています。

「スティーブ・ジョブズは生きていて
火星へ行ったんだよ」

彼の亡くなった当時は
このことは信じられませんでしたが
今なら
この意味を理解できます。

あのような頭脳と権威をもった人間が
この時代なら
必要とされている場所へ行くのでは?と。

彼なら
宇宙人やUFOに興味もありそうですしね。

火星の基地については
昔から噂はあります。

くしくも
ハイム・エシェッド教授も
スティーブ・ジョブズもユダヤ人です。

私が受け取っている情報では
ユダヤのヘブライ語は
宇宙から来たということなので
ヤハウェの神
ひいては
「宇宙の全容」解明について
何か関係しているのではと感じています。

CIA元職員スノーデン氏の地底人情報暴露について

そして
2012年と
かなり前の情報ですが
スノーデン氏も地底人のことを暴露しています。

CIA元職員スノーデン暴露 米国政府が隠す「高度文明 地底人」
今年6月、アメリカ政府が極秘に実施していた「個人情報監視体制および情報収集活動」をマスコミにリークし、
世界に衝撃を与えた元CIA職員のエドワード・スノーデン氏(30)。

「CIAはアメリカ大統領直属の国家安全保障に関わる組織で、基本的にスパイ活動がメインです。
スノーデンは、そのCIAや暗号解読・盗聴を専門とするNSAに属し、
その若さですでに年収20万ドルを得ていたコンピュータセキュリティーのプロだったんです」(全国紙外信部記者)
そのスノーデン氏、個人情報に関して香港で件の暴露をしたあと、ロシアへ。

「ロシアの空港に滞在しながら、さまざまな国へ亡命を申請しましたが、ことごとくアメリカの妨害にあいました」(前同)
そんな紆余曲折もあり、8月1日、ロシアに1年間の滞在許可が認められた。

だが、アメリカが個人情報以上にナーバスになっている情報があるという。
「インターネットのニュースサイト『インターネット・クロニクル』に、衝撃的な情報が掲載されたんです。

それは、〈地球の地下に、人類よりさらに”知的な現生人類”が
存在することを記した文書をスノーデンが明らかに〉という記事です」(ITジャーナリスト)
日本を代表する超常現象研究家・並木伸一郎氏が、次のように解説する。

「インターネット・クロニクルは、アメリカ外交機密文書約25万点をはじめ、
匿名で政府・企業・宗教などに関する機密文書を公開することで知られるウィキリークスと同種のものです」

ジュリアン・アサンジ氏が創設し、世界を震撼させた暴露サイトと同種、
しかも、「問題の記事が掲載された7月9日は、
スノーデン氏はすでにロシアに脱出、ベネズエラなどから亡命許可が出ていた頃。
それ以前から、インターネット・クロニクル側と連絡を取り合っていたとされています」(前同)

しかも、インターネット・クロニクルのホームページにはスノーデン氏がスタッフ欄に掲載されている。
「身の安全を確保するため多方面に重要情報を流し、国際世論の醸成という”保険”をかけていたのでしょう」(前出・外信部記者)

では、その”知的な現生人類”について見ていこう。

同記事によれば、スノーデン氏はかつて米政府の機密文書を元に、次のように証言していたという。

〈UFOについての政府公式見解として発表されて来た『風船』や『自然現象』はもはや無理がある。
いくつかの秘密文書は、我々よりはるかに高度な知的生命体の存在を示している。
最も確実で不可解な観測は、海底の熱水噴出孔へ入って行ったり、太陽の軌道に入って行ったりする”乗り物”だ〉

そして、その”乗り物”を操っている存在については、
〈弾道ミサイル追跡システムと深海ソナーの情報が、国家機密になっている。
機密に触れられる国防高等研究計画局の請負業者のほとんどは
『地球のマントルに我々よりはるかに知的な生命が存在する』と確信している〉
地殻の下層に位置するマントルにいる知的生命体、つまり地底人の存在をスノーデン氏は証言したのだ。

前出の並木氏が言う。
「現代科学では完全否定されていますが、
海外の古代文献や神話や伝承では、我々の祖先は地底からやって来たという説が数多くあります。
近代の錚々(そうそう)たる天文学者も地球空洞説を唱え、
その地底への入口は北極と南極の中心にあると主張しています。

1946年8月、米海軍少将が北極点上空を飛行中に、
巨大な穴から凄いスピートで飛び立つUFOを目撃したと新聞にコメントして、
大騒ぎになりました。彼の証言は、これらと符合するんです」

並木氏によれば、その後、
気象衛星やアポロ宇宙船が撮影した両極点付近の画像の中に、
空洞への入口としか思えない写真が多々あるという。
そこから出入りしていると思われる高度文明地底人の知識レベルについて、
スノーデン氏は、〈(米国)大統領に送られたメールでアナリストは”彼ら”の技術は進み過ぎていて、
戦争になったら我々に生き残るチャンスはないと分析した内容もあった。
”彼ら”からすると我々は地面にはいつくばったアリのようなもの〉という恐ろしい見解を示している。

並木氏が続ける。
「2012年8月、ロシア連邦保安局が作成した報告書の内容が話題になったことがありました。
ロシアの諜報員が逮捕されたんですが、
その理由が、”アメリカが地底人と極秘条約を結んだことを示す証拠を持ち出したため”ということでした。

残念ながら今回、地底人の素顔については言及されていませんが、
いずれにしろ”地底世界と地底人の存在”に関する極秘文書の存在を暴露したわけで、
まさに仰天の情報でしょう!」
オバマ大統領はロシアがスノーデン氏の滞在を認めたことに激怒したが、
ひょっとして一番恐れたのは、この、ひた隠してきた”高度文明地底人”の存在の暴露だったのか。

ここにきて
UFO情報が公表されるようになってきました。

米国防総省が未確認飛行物体UFOと正式発表と小惑星(1998OR2)の接近・・・ディスクロージャーによる次のステップ

アメリカ宇宙軍はなぜ生まれたのか?

前トランプ大統領は
宇宙人やUFOの情報を知っていて
銀河連合に止められて公表しなかったと
ハイム・エシェッド教授はいっていますが
本当にそうでしょうか?

2019年には
アメリカ宇宙軍を創設しています。


しかも
このマークにある
この星は八芒星ですね。

八芒星はシリウスです!
トランプさんさすが!

2019年9月20日
ついに
「米軍戦闘機が撮ったUFO映像「本物」と米海軍が認める」との
ニュースが流れました。

宇宙人といっても
この宇宙全ての宇宙人が
この地球までやってきているとは思えません。

宇宙軍の目的の中には
この地球を守るためにということもあるはずです。

何から?というと
それは宇宙からの脅威からです。

私の視たパラレルアース。伝染病100年周期「新型コロナウイルス」のパンデミックピークについて

伝染病と彗星の接近による関係
地球の生命の起源は
他の天体から飛来したとする
「パンスペルミア説」というものがあります。

つまり
彗星の接近によって
宇宙から未知のウイルスが
やってくるということが可能なのかもしれません。

実は
2019年には
地球にもっとも接近した謎の彗星があります。

一つは
太陽系外からくる謎の彗星
ボリゾフ彗星は
2019年12月29日に接近した。

一つは
2017年に発見された「オウムアムア」は
天体観測史上初となる
太陽系外から飛来した恒星間天体となり
2017年と
2019年にも再来しました。

その形
その性質からみても
母船級のUFOだと思われます。

なぜ
太陽系外からきて
地球に接近していったのか?

観察にきたのでは?と感じています。

新型コロナウィルスが蔓延その意味は?

2020年から新型コロナウィルスが蔓延しました。

伝染病と彗星の接近による関係は
まったくないとも言えないのです。

感染症について
実は
最近感じているのが
突然変異ウィルスが出てくることや
まったく場所が離れたところから
感染することがあるなど
これも因果関係が解らないがあります。

なので
水平感染について
あることはあるのでしょうけれども
それ以外の因子があると感じています。

それが
宇宙
もしくは
空から降ってきているのでは?と思うところです。

コロナウィルスに限らず
ペストやコレラにしても
突然発生し
そして
突然消えていくのです。

もしも
この感染症に
宇宙人が関係しているのだとしたら・・・?

私は
彗星が急に地球に接近してきたことと
感染症の蔓延が関係していると感じています。

2021年には
この地球は終末になるといわれています。

マタイによる福音書の24章8節にはこうあります。

イエスが仰ったように、事実上「産みの苦しみ」である二度の世界大戦や飢饉、疫病、地震などが起こるとき、主の再来は近いのです。
イエスはまた仰いました、この「生まれたもの」(イスラエル国を指す)は、主の再来の時に存在しているであろうと」

「シリウスアルケミー」について
「アカデミー」や「セミナー」について
お申込みお問い合わせはこちらまで

アカデミーメンバー入会無料です。
アカデミーについて

こちらからご登録ください
↓↓↓
注意!
メンバー登録お申込みいただきましたら
通常2-3日でご返信しております。

ご登録返信メールは
シリウスアルケミー事務局
info★sirius-alchemy.orgからお送りしております。
(★を@に変換してください)

つきまして
お手数ですが念のため
info★sirius-alchemy.orgからの
(★を@に変換してください)
ご登録返信メールのメールアドレスが
届く状態にしていただけらと思います。

もしも2-3日以上経っても
届かないことがありましたら
大変ご迷惑おかけしますが
ご連絡いただければと思います。

これから起きることや
今、大切なこと
シリウスからのメッセージを
メルマガでお伝えしていきます。

メルマガ特典として
メンバー限定メッセージも
ご覧いただけます。

¥366/月(税込) 初月無料!
毎月3日 発行予定です。
↓ぜひご登録下さい