「新型コロナウイルス」のパンデミックピークについて

ここで伝えているように

私の視たパラレルアース。伝染病100年周期「新型コロナウイルス」のパンデミックピークについて

今年なら
これから春にかけてだんだんと感染者が減り
秋にかけて増えていくことになります。

そして
この秋以降に起こる
パンデミックが
本当の山場となるはずです。

いまのところ
この地球は
この状況をたどっているようです。

パラレルアースも
また同じように
違う疫病で苦しんでいます。

並行宇宙では
今まさに
パラダイムシフトのため
大転換期に差し掛かっているのです。

これから
いくつかの大小の波を作り
(実際に第二波が韓国や中国で起きています)
これから
秋にかけて
さらに
大きなパンデミックが起きます。

今は本番ではないと思ってください。

そして
これから来るパンデミックピークに
注意して
しっかりと自己管理してください。

危機管理能力を
フルに働かせてください。

コロナ対策で最も重要なこと

一つ目に
特に重要なのは
どれだけ
コロナにかからないか?ということです。

病気を防ぐこととして
衛生管理はもちろんですが
住まい
仕事の環境など
見直してください。

私の場合は
2015年に
魂がここにいてはだめだと
教えてくれました。
2016年
神奈川から
長野へ移住しました。

農業の勉強をし
今はほぼ
自給自足のような生活を送っています。

天からのメッセージも
これから戦争も起きるし
食糧危機になり
自給出来るようになることが
とても必要だと言っていました。

2020年
今まさにその言葉の通りになっています。

未曽有の災害も毎年多発しています。

何処にいれば安全かを
自分で見つけ出す必要がある
サバイバルな時代へ
突入していますね。

二つ目に
誰よりも
最後のほうでコロナにかかるということです。

かからないことが前提ですが
いつの時代も
疫病に打ち勝つことはできないのです。

たった一つ
昔からできる
疫病への対処法としてあるのは
「集団免疫」ということです。

「集団免疫」とは
集団の多くが感染し、感染の連鎖が断ち切れ
新たな感染者が防がれるということです。

これは残念ながら
多くの犠牲の上に
成り立つ構図です。

そのためには
ワクチン接種や感染治癒で免疫を獲得する必要があります。

この現代においても
ワクチンの開発や
治療薬の開発が進む中
依然として
感染者数は増えるばかりです。

昔から
時代がそれを証明してきたのに
どこかで
人間は傲慢になってしまったのかもしれません。

「新型コロナウィルス」の正体

この「新型コロナウィルス」は
とても厄介です。

HIVの様相をもち
どうやら
自己免疫疾患をもたらすといいます。

自己免疫疾患とは
自身の細胞やタンパク質を異物と
認識して攻撃してしまうことで症状を起こす疾患。

つまり
一生治らない病であり
自分で免疫を壊してしまうのです。

HIVはもちろん
リュウマチや膠原病を想像してください。

さらに怖いのは
どんどんと変異しているのです。

すでに
中国型からヨーロッパ型
さらにはアメリカには混在した型のものもあり
数百の変異があると研究結果で出ているのです。

このコロナは
感染力の強い
HIVウィルスに似たウィルスで
一生体内の免疫を犯し
さらに
変異しやすく
ワクチンの開発に時間がかかること
という作為の意図を感じずにいられません。

あと
私が感じるのは
変異しているだけではなく
これがもし
意図的にまかれているのだとしたら??

もしコロナに似せたウィルスを
意図的にまいているのだとしたら?

コロナの裏では
大国同士の覇権争いもあります。

欧米
特にアメリカ、ロシアなどの感染者の多さは特に異常ですね。

ババ・ヴァンガの予言には
こうあります。

ババ・ヴァンガの予言の全てと実際に当たった内容について

第三次世界大戦は
核兵器と化学戦争に進行

戦時中の化学物質と核兵器の別の結果、
世界中で皮膚癌や皮膚病が蔓延するでしょう

彼女は戦争により
パンデミックが起きるということも
予言しているのです。

この夏に来る災害

ここ最近の異常気象によって
季節の気候のリズムは
かなり崩れています。

冬は暖かく
しかし
突然の寒波があったり
春もまた
寒波と温暖の差が激しかったですね。

南極の氷が溶けはじめ
海面上昇していると報じられています。

この意味することは
海中の変化です。

地球上の温度の変化は
海の温度の変化です。

海にいる生物も瀕死の状態なのです。

すでに
海流に変化があり
遡上する魚も
どんどん北上しているとか。

生態系の変化です。

これらすべて
地球の極移動
ポールシフトが関係しています。

地球の磁気の乱れから
地球は
太陽風の影響を直に受けていまい
地震、火山、気候変動など
すべてに影響しているのです。

特に今年の夏は
毎年のように来る
豪雨、洪水、スーパー台風
そのすべてを兼ね備え
非常に危険です。

それが
自粛中に来ることを想定してください。

避難することを想定して
避難訓練を日頃から行ってください。

すでに起きている食料不足

この国は
食料自給率が低いことで知られていますね。

最低ラインで37%ということです。

半分以下です。
おおよそ
輸入に頼っているのです。

先の大戦で敗戦国となったため
この国が植民地として機能するために
たくさんのテコ入れが行われました。

その一つが
小麦食と牛乳を取り入れること。

なぜ給食にパンと牛乳が出されるのか?

今や
輸入した食材が並ぶのは
学校でも家庭でも同じですね。

戦後の日本から
小麦のグルテンや牛乳で
子どもたちに
アレルギーが起きやすくなっているのも
やはり影響が大きいでしょう。

小麦も牛乳も
同じく輸入した製品から作られています。
家畜用の飼料はほぼ輸入品です。

さて
今、アメリカで起きていることとして
昨年のハリケーン被害で
たくさんの農家たちが
廃業を余儀なくされ
生産量がかなり減っているのです。

コロナの影響もあり
大豆、トウモロコシ、小麦などの
農作物の輸出をストップしています。

日本は
アメリカを始め
たくさんの輸入で食料を賄っているので
すでに影響が出始めているのです。

食料品のまとめ買いは
推奨しないと
繰り返しテレビで伝えていましたね。

これはつまり
備蓄しなければいけない状況は
もう今すでに始まっているとうことです。

そのために
とにかく
備えることです。

ロシアなどでは
平日の住まいの家以外に
週末にいく別荘というものがあり
そこで家庭菜園をして
冬中の保存食を作り備蓄しているのが常識です。

そして当たり前ですが
シェルターもどの家にもあります。

日本はどうでしょうか?

原爆の被害もありながら
核シェルターのある家は皆無です。

日本の現状は
残念ながら
どの国と比べても
かなり危機管理が低くなっていますね。

さあ、いますぐに
目を覚ましましょう!

これから
起きる食糧不足は
夏の災害によるものが大きくなります。

「日本は年貢を納めるようになる」
そう天からも伝えられています。

戦中には
食料も配給制になりましたね。

その時代が来るのはもう少しです。

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